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釣友さんの釣果ブログ

函館発、斬新なハンドメイドイカ針&カレイ釣り用テンビンを製作している釣友技研のブログです。 管理人は昔ほどではありませんが、ルアーでの川釣りもやっています。 管理人はもちろん、釣り仲間も釣友技研製テンビン仕掛け「天一棒シリーズ」で爆釣し釣りを楽しんでいます。 ネタは自分の足で稼いでね。パクリ厳禁。

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2013・5・23 八雲沖マガレイ

抱卵マガレイ狙い5月23日AM4:20山越沖先ずは水深14Mラインで朝一からマガレイ、石ガレイいずれも30センチクラスがコンスタントに揚がるオスのマガレイも時折混じり産卵が間近に迫っている模様、水深15Mラインに移動潮回りも良いせいか40センチクラスの抱卵マガレイが釣れだしたので同じラインを潮止まりまで探る事に今日は大漁の気配充分潮が動き始めるとやはり40センチ超えが混じり釣れだし、あっという間にクーラー満杯。
本日の釣果抱マガレイ主体、石がれい、砂がれい、宗八がれい、カジカ等々。
帰宅後のあと始末を考えると大漁も良し悪しだが、凝りずに又行く事になります。





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2013・5・9八雲沖マガレイ釣り

本日は浜松沖水深15メートルライン狙いは当然抱卵マガレイだが、水温が低く活性も悪いせいかアタリも極端に小さく合わせずらいが数はまあまあ揚がるもののサイズにばらつきあり、まだピーク 時にはなってなって無い模様。
5名釣行で1人平均40枚程、10時までのベタ凪が一変北西の風が強くなり昼で終了、次回のビックサイズに期待が持てそうです。






番外編 函館周辺のギョウジャニンニク

2013・4/11最高気温も10℃を超える日が続く様になると、いよいよ山菜シーズンの到来です。
我が家のギョウジャニンニクとカタクリが出始めました。
陽のあたる山の斜面にはもう出ていますがこれからの本番に期待しましょう。



【番外編2013・2・8 短木によるシイタケ原木栽培

春の芽吹きを待ちきれず、短木(長さ30センチ程)を室内に持ち込み温度、湿度に注意しながら約1ケ月ほどでホダ木からシイタケが出て来ましたが、何故か1ケ所に集中し4個体となりましたが成長し続けて大きさは普通の様です。




【番外編】自家製梅干し

毎年作り続けて30数年程になります。(毎年10~15㎏)
材料は同品種で同時期に採れた黄色く色づいた高価なものとは限りませんが、傷や固くざらざらしたものは除きます。

梅の熟度が足りない場合はダンボール等に入れて熟度を調整します。

(1)梅を水洗いし、一晩水に漬ける。
(2)水から上げ、布巾等で水気を拭き取り、ヘタを取り除く。
(3)塩の量は梅の重さに対して10~13%にし、1段ごとに塩をまぶし、最後に多めに掛ける、梅の二倍の重さの重しをかける。

(4)3~4日して澄んだ白梅酢が出たら重しを軽くし、1か月ほど冷暗所に置く。
(カビ等が発生したら、素早く取り除く。また、塩以外は使わない)

(5)ボールに塩と赤シソを入れ、よく揉む。黒い汁が出るので、捨てる。この作業を汁が赤色になるまで行う。
(6)シソから赤い汁が出たら、白梅酢を(5)のボールに適量入れるとも赤梅酢になる。
(7)(6)で出来た赤梅酢と赤シソを梅を漬けた容器に入れ、2~3週間冷暗所に置く。
(8)4~5日天気が続く日を見計らって、ボールに入れた焼酎で梅を洗う。洗う事で、多少塩分が減り、防腐の役目も果たす。

(9)丁寧にザル等に並べ、天日干しする。その際には、日に数回梅を裏返す。
・残った赤シソは乾燥させ粉々にすると、ふりかけや漬物のワンポイントとして使える。
・赤梅酢も様々な用途で使える。
(10)3~5日干した梅は、容器に入れて常温で保存できる。

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